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従来の形にとらわれないスタイル 永代供養墓のイメージが変わる セントソフィアガーデン川崎
従来、当たり前だった「お墓を持つこと」に対し、費用の問題などで負担を感じたり、継続して管理していくことへの不安などで、年配者と若い世代で意見が食い違うことがあるという。川崎駅から車で7分とアクセス良好のセントソフィアガーデン川崎が提案する永代供養墓「博愛の絆」は、従来のお墓の持つイメージを払しょく。そんな悩みを解決してくれるはずだ。
少子化や核家族化、また、結婚をしないなどの家庭が増え、「お墓の継承者不足」「遠くまで墓参りに行けない」などの悩みを持つ人が増えている。また、「お墓にお金をかけたくない」「お布施や法事など延々と続くお寺との付き合いが大変」など、金銭的な理由もあり、若い世代を中心に『お墓離れ』が進んでいる。しかし、お墓を持ちたい年配者は多く、家族同士でもめることもあるという。
そんな、色んな家族の考えを取り入れた新しいお墓の形が「永代供養墓」だ。子孫に代わり、寺院や民間霊園が永代に渡り個人を供養する新しいスタイルのお墓で、セントソフィアガーデン川崎では霊園内に「博愛の絆」が建立されている。
丁寧な合同埋葬
「博愛の絆」は、大切なお骨は壺のまま一定期間預けた後、さらしの袋に入れ、丁寧に埋葬する。希望により、光が差し込む明るい納骨棚で安置も可能(年間保管料1万円)だ。複数年の延長も可。お骨を手放す感じの「後ろめたさ」を感じさせない。
いつでも逢える個人供養
また遺族が、「室内の静かな場所で眠ってもらいたい」とお考えなら、個人供養スタイルもおすすめだ。お骨を静かできれいな個別棚に安置。安置後は明るく落ち着いた対面室で、いつでもお骨を前にしてお参りができる(別途2000円)。一霊位基本料金23万円(年間保管料1万円)。
相談・見学は随時受け付けているので、まずは気軽に電話を。
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![]() 明るく開放的な休憩室
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![]() 屋内献花台の祭壇
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4月4日
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