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お口の状態を健口に保つことで健康へ 顕微鏡歯科治療がもたらす恩恵
橋本に2つの医院を構える医療法人社団エンタードの『エンドウナチュラルデンタルオフィス』と『ナチュラルデンタルオフィス橋本』は合計9台の「歯科用顕微鏡」を備える。歯科用顕微鏡は、普及率は現在、日本全国でも約10%前後と言われる。遠藤理事長は「開業当初からこのような台数を備えていたわけではなく、少しずつ増やしていき今の台数になりました。顕微鏡を使用することでお口の状態を詳細に把握でき、細かな歯科治療が実感できたのです」と話す。そのため、歯科医師も衛生士も日常的に使用する。第二種滅菌技士の資格を持つ理事長は「昔から歯科医療はお口の感染症との闘いです。そのため、感染対策には以前から力を入れていましたので、現在も大きく変わらず対策しており、お口の健口が全身の健康に繋がるので今必要とされる歯科医療を提供しています」
4月からナチュラルキッズクラブ設立
子供の成長に歯科が関わることでより健康に成長できると考え、『キッズクラブ』を創設する。入会者には日本小児歯科学会専門医が監修する歯科の豆知識が詰まった「オリジナルデンタルノート」を配布予定。それ以外の詳細は、両医院に直接お問い合わせを。
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エンドウナチュラルデンタルオフィス ナチュラルデンタルオフィス橋本
緑区橋本3-12-6、 緑区西橋本4-8-40
TEL:042-703-4408
TEL:042-703-6428
日本人の1割が潜在患者「下肢静脈瘤」4月3日 |
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