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医療ニーズに応える高齢者住宅誕生 入居金0円・家賃7万円(45戸)で募集開始
麻生区高石の閑静な住宅地に医療サポート充実型サービス付き高齢者向け住宅『ケアライフヴィレッジ・ゆりがおか』が誕生し、入居者の募集を開始した。要介護認定を受けている人を対象とし、病院と自宅の中間的ケアが可能な賃貸住宅。建物内にクリニックや訪問看護ステーションが併設されており、難病の人や在宅緩和ケアにも対応している。
悪性腫瘍、肝疾患、心疾患のほか、人工呼吸器、気管切開、パーキンソン病などにも対応し、医療ニーズに応える。
居室には緊急コールシステムが配備され、24時間体制で看護師、介護士が対応するなど万全なサポート体制が取られている。また、入居者・地域の人々を診療するクリニックや、川崎市内でも数少ない療養通所介護事業所のほか、訪問介護事業所、訪問看護ステーションなど5つの事業所を同事業所内に併設。医療サポート充実型の介護サービスを支えている。「有料老人ホームや病院の療養病棟などにいられなくなり、自宅では家族がケアしきれない」。そんな人のニーズに応える。入居期間は終身が可能。一つの場所に落ち着けるため、病院や施設探しなど、家族の負担も軽減される。
「自宅のように落ち着いた生活を」
「自宅と同じような暮らしを提供していきたい。人間らしく、過ごしやすい環境をつくっていきたい」と同所の看護職員は話す。
広々とした居室はプライベートな空間が確保されている。食事の時には他の入居者との交流も可能で、折り紙やアロマ、足のマッサージといったレクリエーション・リハビリによって、スタッフとの距離感も近い。近所への散歩も可。施設ではないため、面会時間に制限はなく、家族の来訪が自由だ。
大切な人のために、落ち着いた暮らしをプレゼントしてみては。
![]() 快適に過ごせる居室
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![]() 居室 間取り(25.00平方メートル/7.56坪)
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