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脳卒中・認知症特化型 「通所リハビリ施設」4月にオープン 3月22日(水)には内覧会も
高齢化が進む中で、現在増加傾向にある認知症などの脳の病気。今後ますますの患者数増が見込まれており、早期発見や再発予防など地域での予防医療が急務となっている。こうした中、下今泉のえびな脳神経外科(尾崎聡院長)では、4月から脳卒中・認知症に特化した「通所リハビリ施設」を同院2階にオープンする。
この施設には、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・音楽療法士ら同院の専門スタッフが集結。最新のリハビリ機器を用い、利用者さん一人ひとりの症状に向き合う。他では珍しい音楽を使ったセラピーやアロママッサージなども取り入れていくという。その他、炭酸泉のある大型浴槽完備、管理栄養士が監修した食事の提供も。クリニック併設(医師常駐)なのも安心できる。
まずは内覧会へ
施設の雰囲気を知るために、まずは内覧会に参加を。3月22日(水)午後4時から。同日には認知症サポーター養成講座、医師による脳疾患予防講座も実施。
なお、施設内覧は随時受付中(要事前予約)。
![]() カフェ風のおしゃれな内装に
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